現在ゲームを遊んでいる層では、Wiiの購入希望者は32.8%に達し、2位のニンテンドーDSiの21.1%を大きく引き離している。かつてゲームを遊んでいた休眠層、ゲームに興味を示している新規層、ゲームを受け入れていない非受容層のいずれでもWiiがトップだった

休眠層、新規層、非受容層の購入希望でいずれもトップというのが大きいですね。

元々ゲームに興味ない層や、何らかの原因でゲームから離れていた人を呼び戻したのですから、その功績は計り知れないと思います。

ただ、一通り供給されたということでしょうが、日本では週販が落ち込んでいるのが残念ですね。

ちなみに、自分は休眠層でしたが DS Wii でゲーム復帰しました。

CESA:欲しいゲーム機はダントツで「Wii」 少年の「ゲーム中毒度」にも警鐘

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