日経新聞によると「任天堂」は、4~6月期最終赤字252億円とのこと。
原因はゲーム機の販売低迷とのこと。

DS(2004年12月)やWii(2006年12月)の発売から時代も変わり、ゲーム機やゲームソフトが思うように売れなくなってきたといったところかもしれません。

7月からも結構厳しそうな気がします。

せめてWiiもDSのように、互換性を保ちつつ新しいバージョンを出して欲しかったですね。

ソース:任天堂、4~6月期最終赤字252億円